荒川民主商工会

荒川民商

融資・税務・労務等相談下さい

荒川民主商工会の主な業務一覧

◆税金 所得税・消費税・法人税申告、税務調査、諸届出書など
◆金融 荒川区制度融資・中小企業信用保証協会への申し込み
◆法律 高利債務の任意整理、民事再生手続、自己破産、交通事故、借地借家問題、営業上のトラブルなど
◆記帳・決算 個人、法人を問わず、「自主記帳・自主計算」ができるようご指導
◆新規開業 諸届出書、開業資金融資など
◆多重債務 サラ金、商工ローン、ヤミ金、日掛け、カードローンなどは荒川民商で解決
◆労働保険 労災、雇用保険のご相談は厚生労働省認可の荒川民商の事務組合で
◆荒川民商労働保険事務組合なら経営者でも労働保険にはいれます(普通には、経営者は労働保険に加入できません)


相談日・行事

1月

  • 6日(金)事務所仕事初め
  • 10日(火)全都新春決起集会
  • 12日(木)東部ブロック会議
  • 14日(土)法律相談
  • 18日(水)荒川民商拡大決起集会
  • 19日(木)拡大推進委員会
  • 20日(金)荒川民商新年会
  • 24日(火)消費税廃止各界連絡会
  • 26日(木)中小業者決起集会
    • 青年部会
  • 30日(火)荒川革新懇新春交歓会
  • 31日(水)パソコン教室

ただ今税金申告相談実施中


電話等で予約の上ご相談ください。

年末調整・確定申告

扶養控除が廃止・縮小!大増税で大変だ!

①16歳未満(要注意!)

 →扶養控除額は0円。扶養控除が廃止されたため。

  ※昨年までの扶養控除額は38万円。

②16歳以上19歳未満(要注意!)

 →扶養控除額は38万円のみ。

扶養控除の上乗せ部分(25万円)が廃止されたため。 

  ※昨年までの扶養控除額は63万円。

③19歳以上23歳未満

 →扶養控除額は63万円。

  ※昨年までと同じ

④23歳以上

 →扶養控除額は38万円。

※昨年までと同じ

☆これではこども手当・児童手当をもらっても・・・。

署名への協力をよろしくお願いします

今年も秋の運動が始まりました。新内閣が発足し、我々、中小業者を取り巻く状況への影響も気にかかるところです。
そのような情勢も踏まえ、この秋の運動では3つの署名に取り組みます。

  • 1つ目は、「消費税増税に反対する請願署名」
  • 2つ目は、「原発から撤退し、再生可能エネルギーへの転換を求める請願署名」
  • 3つ目は、「所得税法56条の廃止、業者婦人の実態調査を求める請願書」

の3つです。署名への協力をよろしくお願いします。

「震災・節電対策等緊急融資」あっ旋のご案内

東日本大震災及び節電等により事業活動に影響を受けている区内中小企業者に対し、荒川区が低利な融資のあっ旋を行っています。
運転資金としてあっ旋限度額は500万円まで。
表面金利は1.9%で、その内、本人負担は0.3%です。
返済期間は5年以内で信用保証料は全額、荒川区が補助します。
この融資は、荒川区が直接貸し付けるのではなく、荒川区のあっ旋を受けた方からの融資の申込みを金融機関や東京信用保証協会が審査し、融資を行う制度です。
荒川区が金利の一部や信用保証料の全額を負担する、大変有利なものとなっています。
詳しくは、荒川民商までお問い合わせください。

会社の経理見直しませんか?

  • 決算書が難しくて分からない
  • 利益が少ないのになぜか税金が多い
  • 顧問税理士が不親切・料金が高いかもしれない
  • 銀行から借入したい
  • 自分で決算書を作って節約したい。

上記のような相談が最近とても多いです。
相談者ほぼ全員に満足して頂いてます。
あなたの会社も見直しませんか?

会員お仕事PRパンフレットを作成します!

この厳しい不景気を異業種業者の集まりである「民商」のつながりで乗り越えていこう!
ということで、荒川民商では、会員同士の仲間のつながりによる商売交流から、仕事起こしや受発注機会を作っていこうと、「会員お仕事PRパンフレット」を作成します。
どうせ買うなら会員のところから買おう、どうせ行くなら会員のお店に行こう、どうせ頼むなら会員のところに頼もう。
そういう取り組みです。パンフレットは会員・商工新聞読者に配布されます。会員の皆様、是非、ご協力をお願いします。
(※申込み用紙は商工新聞に折り込んでいます。)

荒川民商の国保対策

旧ただ問題 値上げを知らせるビラ  2011年3月15日.jpg