【荒川民商・共済加入者の声】
共済からお見舞金をいただいて
私たち夫婦は、30年前に商売を始め二人で一生懸命働いてきました。60過ぎて妻が体を悪くし、入院をしました。その後働くことが出来なくなり、私が妻の看病をしながら一人で仕事をしています。そんな時、妻の入院給付金をもらえることになり本当に助かりました。私たちは他の生命保険には、入っていなかったのです。子どももいないので誰からの援助もなかったのです。
民商の共済は長い間加入していても内容などはあまり解っていませんでした。民商の人が妻の入院のことを話したら、すぐに手続きをしてくれたのでした。たった1千円の掛け金でこんなにありがたいことはありません。 <町屋東支部 T・N>
印刷の仕事をしています。ずっとヘルニアでいつか医者に行かなければと思っていましたが、仕事と経済的理由でなかなか医者に行かれませんでした。ある日、とうとう痛みが激しくなり我慢できずに近くの病院に行きましたら入院そして手術が必要とのことです。恐れていたことが起きてしまいました。医者には、これはひどい、もっと早く来ていれば、と言われました。
入院は10日間でしたが、入院費用が大変心配でした。そのようなときに共済会から入院見舞金を頂きました。本当に助かりました。ありがとうございました。
<東尾久支部 M.T.>
今まで良く相談にのって下さってありがとうございました。生活費の足しで助かりました。
<東荒川支部・Y>
今後、病気には気をつけます。わずか1000円の月がけで入院見舞金をいただけたので本当に嬉しい。一杯飲んで食べてからだを丈夫にしたいと思います。
<西尾久支部・田中勝春>
長寿見舞金をいただきました
共済には長い間はいっていたのですが、おかげさまで健康で過ごしてきたので、給付金はいただいたことはないのですが、75歳になったお祝いですと役員さんが届けてくれました。びっくりです。孫に何かプレゼントでもしようかと思っています。ありがとうございました。
<町屋東支部 A・N>
先般、思いがけず荒川民商共済会より長寿祝金を頂きました。本当に有り難うございました。最近は後期高齢者制度を始め、多くの弱者いじめの制度改悪が拡がる中、共済会の優れた一面を実感し、嬉しい気持ちになりました。これからも益々、共済会の重要性が強まっていくものと思います。民商に入会して五十年、気持ちを若く持って活動していくつもりです。
<東尾久支部 川口>
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